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PLAY ART!せんだい

2020年度活動メンバー紹介

2020年度一緒に活動するメンバーを紹介します!

大河原芙由子(共同代表/50歳から輝くステージ・Honō担当)

宮城県栗原市生まれ。大学で社会学と政治学を学ぶ。卒業後、自然エネルギー業界で働き、地域コミュニティ主体の持続可能なエネルギー社会づくりに邁進。結婚を機に、舞台制作の道へ。演劇企画集団LondonPANDA制作、えずこホール企画制作アシスタント等、経験を積む。#アート #カルチャー #ソーシャル #サステイナブル を掛け合わせた活動の展開をめざす。

及川多香子(共同代表/演劇教育プロジェクト担当)

宮城県仙台市生まれ。明治大学文学部文学科演劇学専攻卒。卒業後株式会社カクヤス(東京)で酒類販売に3年従事した後、2011年4月より地元仙台に戻る。NPO法人ボランティアインフォを立ち上げ現理事、2014年NPO法人アートワークショップすんぷちょ設立現代表、文化芸術を用いて人と人豊かに繋がる社会を目指す。認定NPO法人つながりデザインセンター理事。

佐田美菜(演劇教育プロジェクト・アシスタント)

宮城県仙台市生まれ。18歳より仙台を拠点に演劇をはじめ、在仙の劇団や大阪で俳優として活動する。
2015年に一児の母となり、育児に奮闘する中、演劇をする目的が一変。
現在はおはようシアターにて幼児親子向け演劇の活動をメインに行う。
幼児や関わるすべての大人たちに向けて、明日をより良く生きるための希望の種を植えることができたら、との思いで活動する。

野口ひなの(演劇教育プロジェクト・アシスタント)

山形県尾花沢市出身。北海道芸術高等学校仙台キャンパス声優コース卒業。幼児親子向けの演劇プログラムを行う「おはようシアター」、東北の高校を中心に進路指導劇を行う「キャンパスアクター」、そのキャンパスアクターから発足したパフォーマンス集団「Sendaiアオハルメイト」に所属。
他にも様々な団体で修行中。自分自身も不登校やいじめを受けた経験があり、全国の小・中・高校生に、学校でも家でもない「第三の場所」を作る未来を目指す。

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